番猫活躍

<見つけた記事・一部抜粋>
沖縄県南城市玉城の農業生産法人「大地」が運営する糸数カプラファームには
ネズミからヤギ舎を守る番犬ならぬ“番猫”たちがいる。
ネズミ取りのために飼われた5匹の猫とファームで育てられているヤギが、
仲良く遊んだり、牧草の上でまったり休んだりする姿が見る人を和ませている。

ファームではヤギの飼料を狙ってネズミがヤギ舎にたびたび侵入する事案が問題になっていた。
「ヤギはネズミを追い返すことができない」と取締役の嶺井良一さんらも手をこまねいていた。
そこで一役買ったのが猫だ。昨年譲り受けた猫をヤギ舎で飼ったところ、
ネズミが1匹もいなくなったという。

<個人的意見>
飼料にねずみがつくのは宿命と思っている。
弊社の猫もよく活躍してくれている。