店長日記

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<見つけた記事・一部抜粋>
農林水産省は4日、和牛の受精卵を中国に持ち出そうとした事案が
7月にあったとして、家畜伝染病予防法違反の疑いで
刑事告発の手続きを進める方針を示した。
農水省によると、大阪府の男性が、ストロー数百本を
液体窒素のボンベに入れて中国に持ち込もうとした。
中国当局に止められ、日本に戻った際に動物検疫所が把握した。
ストローの中身は「和牛の受精卵」と説明しているという。

和牛の精液や受精卵は、日本からの輸入条件が決まっている国がなく
持ち出しはできない。今回は出国時に男性が申告せず把握できなかった。
男性は「依頼された」と説明しており、農水省は事実関係の確認を進めている。

吉川貴盛農水相は4日の閣議後会見で「大変遺憾。今後、告発の手続きも進めたい」と話した。
農水省は再発防止のため、航空、船舶会社や、生産者団体に注意を促すとともに、
特徴的な輸送容器を輸出しようとした者がいた場合は動物検疫所に報告するよう要請している。

<個人的意見>
やっと政治家が仕事らしい事をしたなという感じ。
農水省の対応には共感できる。



<見つけた記事・一部抜粋>
神戸市東灘区の住吉川ではアユの産卵が始まっている。
体色が産卵期特有の黒とオレンジに変わった「さびアユ」と呼ばれるアユが
河口に近い川底に群れ、時折小石に体をこすりつけるように卵を産み付ける。

住吉川は2011年から、自然保護団体が県神戸土木事務所などと協力して魚道を整備。
アユは約3キロ上流までさかのぼり、生息数も年々増えているという。

産卵は水温が20度を下回ると始まる。1匹のメスに、10匹以上のオスが群がって行動する。
ふ化した稚魚は海でプランクトンを食べ、来春までを過ごす。

<個人的意見>
養殖場でもアユの稚魚用飼料が必要となってくる。
稚魚用は あゆっ子1~4号 あゆ稚魚用EP1、2 が対象飼料となる。


<見つけた記事・一部抜粋>
山口県下関の冬の味覚トラフグ。
今シーズンのアメリカへの輸出が始まりました。

「こちらが輸出されるトラフグです。
毒のある部分はすべて取り除いて急速冷凍されています」

30年目を迎えるアメリカへの輸出。
今シーズンの輸出はおよそ1トンを見込んでいて、
第一便のきょうは400キロの養殖トラフグが出荷されました。
トラフグは、おととい保健所職員の立ち合いのもと、下処理されました。

「まだまだこれからだと思うので、引き続きがんばって
下関のフグの魅力を国内外の方々に伝えるのが仕事だと思ってがんばる」

トラフグは現地の日本料理店で、刺身やフグ鍋として提供されるということです。

<個人的意見>
弊社のフグ養殖をされている方も ホワイト・ホワイトフロート を使用され
頑張っておられます。
冬の鍋料理を堪能あれ。
<見つけた記事・一部抜粋>
宮城生まれの品種「もういっこ」と「とちおとめ」を交配して誕生した
宮城県オリジナルの新たなイチゴが来年デビューすることになりました。

「震災を乗り越え、みんなに笑顔を届けたいという思いから『にこにこベリー』と名付けました」

26日、県がお披露目したのは、宮城県のオリジナル品種「にこにこベリー」です。
「もういっこ」と「とちおとめ」を交配させ、12年かけて開発されました。
品種選抜を繰り返し、植えられた3万粒以上の種の中から選ばれた、まさに「奇跡の一粒」です。
果肉は鮮やかな赤で「もういっこ」より酸味が少なく、甘さとのバランスが良いのが特徴です。
また、11月から6月まで栽培可能と、他のイチゴよりも長い期間、収穫が可能、
生産量の増加や販路の拡大が期待されています。

<個人的意見>
新しい品種を開発するのに12年もかかったことに頭が下がります。
その分、販路拡大してもらいたいです。
いちごの生産には ミネラールW もいいですよ。

<見つけた記事・一部抜粋>
駿河湾特産のサクラエビが深刻な不漁に見舞われている。
静岡県桜えび漁業組合は初めて漁期短縮や出漁船の制限などの自主規制を設け、
来月24日までの秋漁期間のうち、今月は休漁を決定。再開のめどは立たず、
サクラエビの加工品販売にも影響が出始めている。
サクラエビは国内では駿河湾だけで水揚げされ、春漁(3~6月)と秋漁(10~12月)を行う。
昨年の水揚げ量は1132トンで、過去20年でピークの1999年から半減。
今春は312トンと、統計が残る1974年以降、春漁では最低だった。
原因ははっきりと分からないが、サクラエビの生態に詳しい
東海大の鈴木伸洋教授は「取りすぎと考えられる」と指摘する。
不漁を受け、静岡市清水区の由比港漁協直営でサクラエビを使ったメニューが
人気の「浜のかきあげや」は、今月中旬から営業日を週6日から週3日に短縮してやりくりしてきたが、
在庫が底をつき、26日から一時休業することとした。

<個人的意見>
同じエビでもクルマエビの養殖は行われているがサクラエビについては難しいのだろう。
サクラエビのかきあげが食べれないのは残念である。 
<見つけた記事・一部抜粋>
ウミガメの生態や保護活動について理解を深めてもらおうという「移動教室」が18日、九十九里町で行われました。
移動教室は、絶滅が危惧されているアカウミガメの生態や保護活動を知ることで、子ども達に環境に対する
意識を高めてもらおうと鴨川市の鴨川シーワールドが千葉県内各地で行っています。

今回の授業は、九十九里町の「海の駅九十九里」で行われ、先生役の飼育員が動画などを使って、
卵の保護活動やウミガメの生態について説明しました。そのあと、30センチ程に成長したカメと、
手のひらサイズの子ガメに対面。子ども達は本物のウミガメを大喜びで手に持ったり、
甲羅を指でそっと撫でたりと間近で観察し、ウミガメとのふれ合いを体験しました。

<個人的意見>
カメの飼育用のエサは、なんと 「ウナギハイジャンプ」 で行けそう。
ウミガメは大事に保護してして欲しい。
<見つけた記事・一部抜粋>
はなっこりーの産地見学会は19日、山口市名田島の農園で開かれた。
市内の学校栄養士6人が栽培状況の解説や農園の見学を通して、地元産農産物への理解を深めた。  
栽培・出荷の状況や安定供給に向けた生産者の工夫、品種改良などについて説明。
生産者の高齢化や作業性の影響で、作付け面積が減少傾向にあることなど課題にも触れた。
今年10月から出荷されている新種「はなっこりーE2」の試食もあった。
「安全に栽培されていることや生産者の思いを子どもたちに伝えてもらえれば」と語った。

<個人的意見>
土づくりは、土壌活性剤「めぐみ」 肥料は果菜用「アジプラス」で対応できるのでは。
<見つけた記事・一部抜粋>
山口県立きらら浜自然観察公園(山口市阿知須、TEL 0836-66-2030)に
白鳥が飛来しており、優雅な姿を見せている。(山口宇部経済新聞)

飛来したのは、主に北海道や北日本に渡ってくるオオハクチョウ。
11月8日に1羽が園内「淡水池」で観察されると、翌日にもう1羽が飛来。
県内にはハクチョウの越冬地はないために見られることは珍しく、
同園に飛来したのは2008年以来10年ぶりになるという。

1日でも長くいてくれることを願うばかり」とほほ笑む。

<個人的意見>
白鳥が来て、さらに園内の「淡水池」も綺麗に整備されれば
山口のスポットがよりクローズアップされていい事だと思う。
池にコイや在来種を増やすのはどうだろうか?
お盆休みは8月13・14・15日です。
8月11日・12日は祝日及び日曜日でお休みです。
運送業者も混雑が予想されます。
ご理解とご協力をお願い致します。
台風の影響で配送が遅れることがございます。
ご理解の程よろしくお願いします。
魚粉高騰のためメーカーより価格改定がありました。
弊社も企業努力をしてまいりましたがこの度
6月1日出荷分より値上げをさせていただきます。
何卒事情ご高察の上、ご理解いただきますよう
お願い申し上げます。
ゴールデンウイークのお休みは
4月28日より5月6日までとさせていただきます。
ご理解とご協力お願いします。
宅配料金の見直しにより一部値上げします。
又、振込先をゆうちょ銀行に統一しました。
ご理解とご協力をお願い致します。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
当社の年末・年始の休業
12月の宅配は12月22日午前中までのご注文になります。
年初めは1月5日からとなります。

出荷が集中し到着混雑が予想されますので余裕をもってご注文頂きますようお願い致します。

期間中は何かとご不便をお掛けし申しわけございませんが何卒ご了承承りますようお願い申し上げます。
お盆休みは8月14・15・16日です。
8月11日から16日までは運送業者も混雑が予想されます。
ご理解とご協力をお願い致します。
いつもお世話になります。
この度、当店舗名を
飼料・肥料のお店  より
飼料・肥料 冨士興業 へ変更致しました。

今まで以上に皆様のお役にたてるようなお店を目指してまいります。
今後ともよろしくお願い致します。
4月29日.30日
5月3日.4日.5日とさせていただきます。
尚、連休中は宅配便が遅れる事がございますがご容赦下さい。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。